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唄う六人の女のキャスト女優は誰?映画のあらすじや出演者を調査!

唄う六人の女の映画キャストは?気になる六人の女優出演者は誰? トレンド

映画キャストの女優出演者がとても気になる、2023年公開予定の『唄う六人の女』。

タイトルに”六人の女”と入っているだけに、どんな顔ぶれの女優達が揃うのか気になるところ。

そこで映画『唄う六人の女』の出演者は誰なのか、キャスト陣や映画のあらすじを調べてみました。

 

唄う六人の女の映画キャストは誰?

2023年公開予定の『唄う六人の女』は、石橋義正(いしばしよしまさ)監督の長編映画。

石橋義正さんは舞台演出家や映像作家、また映像パフォーマンスグループ主宰の顔を持つ方。

短編ドラマ『オー!マイキー』では、出演者がマネキンというシュールでブラックな笑いが話題になりました。

そんな石橋義正さんが『唄う六人の女』では、一体どんなキャストを揃えるのか気になりますね。

調べてみたら、なんと11年ぶりの共演という豪華な主演2人のキャストと役名がわかりました。

 

萱島/竹野内豊

名前:竹野内 豊(たけのうち ゆたか)

生年月日:1971年1月2日(執筆時51歳)

出身地:東京都

出生地:埼玉県所沢市

所属事務所:フリーランス(※2022年現在)

モデルの経験を経て1994年に、ドラマで俳優デビューを果たした竹野内豊さん。

今回11年ぶりに共演する山田孝之さんと、協力して面白い映画を作りたいそうです。

また石橋監督とは初仕事ということで、独特な感性を持つ監督の演出が楽しみと語ってました。

映画の中で、どんな『萱島』を演じるのか楽しみですね。

 

宇和島/山田孝之

名前:山田 孝之(やまだ たかゆき)

生年月日:1983年10月20日(執筆時39歳)

出身地:鹿児島県川内市

出生地:沖縄県那覇市

所属事務所:スターダストプロモーション

中学3年で鹿児島県から上京し、1999年にドラマで俳優デビューした山田孝之さん。

山田孝之さんは石橋監督と、2011年の映画『ミロクローゼ』で一緒に仕事をされました。

それから10年ぶりくらいに会った時、今作に出演して欲しいと嬉しい誘いがあったそうです。

しかし嬉しいはずの山田孝之さん、なぜか数日もの間返事をせずにいたとか…。

そんな時に偶然、11年ぶりの共演となる竹野内豊さんと道端で出会い運命を感じたそうです。

また脚本を読み進めるうちに、石橋監督の撮影がハードということも思い出したと語ってました。

 

唄う六人の女の監督/石橋義正

名前:石橋 義正(いしばし よしまさ)

生まれ年:1968年

出身地:京都府京都市

有限会社 石橋プロダクション(代表取締役)/パフォーマンスグループ『キュピキュピ』(主宰)

自然の美しさに対して子供の時から持つ意識、そんな普通の感覚の大切さを私達は持っている。

今回の『唄う六人の女』で、そんな感覚を呼び起こせるような映画にできれば嬉しいと語ってます。

またW主演の2人と、個性的で艶やかな6人の女性達の魅力を表現したいと話されてました。

そんな石橋監督が、皆の記憶に残る映画にしたい『唄う六人の女』のあらすじを紹介しましょう。

 

唄う六人の女のあらすじ

性格が正反対の2人の男『萱島』と『宇和島』は、車の事故をきっかけに美しい村に偶然迷い込む。

その村で2人の男が目覚めたとき、奇妙で美しい6人の女達に監禁されていた。

本能で行動する6人の女達に、2人の男は次第に翻弄されていき…。

あらすじは何とも謎めいていて、どんな映画になるのか期待してしまいますね。

では物語に欠かせない美しい6人の女を、いったい誰が演じるのでしょう?

 

映画の六人の女優出演者は誰?

主演を竹野内豊さんと山田孝之さんの2人が務める、豪華な映画『唄う六人の女』。

その舞台が日本の美しい原風景ということで、奈良県・京都府・大阪府で撮影がされてるとか。

この映画は妖艶でミステリアスな物語、その6人の女を演じるキャストが発表されました!

どの女優さんも妖艶で、謎めいた雰囲気を醸し出していますね。

では、それぞれの役どころも見ていきましょう。

 

水川あさみ

水川あさみが演じるのは、どこかクールな雰囲気が漂う”刺す女”

萱島と宇和島が乗っている車の前に、真っ白な着物を着て立っている女性です。

 

アオイヤマダ

アオイヤマダさんは、妖艶な雰囲気を漂わせる”濡れる女”を演じます。

寝転びながら酒を嗜んでいる姿が、とても印象的な女性です。

 

服部樹咲

服部樹咲さんが演じているのは、神秘的な雰囲気の“撒き散らす女”

松明に囲まれ、天を仰ぐ謎の女性となっています。

 

萩原みのり

どこか好戦的な雰囲気の“牙を剥く女”を、萩原みのりさんが演じます。

血で染めた顔で、凄みのある表情をする牙をむく女性です。

 

桃果

桃果さんの役どころは、穏やかで大人しい雰囲気の“見つめる女”になります。

見つめる視線は、どこか空虚を見つめているような瞳が特徴的。

 

武田玲奈

武田玲奈さんが演じるのは、優しい雰囲気の子供と戯れる“包み込む女”です。

それぞれ個性を持つ6人の女には、一体どんな謎が隠されているのか楽しみですね。

そして役名は発表されていませんが、他の追加キャストが3名発表されました。

『津田寛治』さん『白川和子』さん『竹中直人』さんになります。

公開日の2023年10月27日が、待ち遠しい作品ですね。

 

まとめ

2023年公開映画『唄う六人の女』のキャスト、女優の出演者について調査してみました。

現時点でわかってるキャストは、竹野内豊さんと山田孝之さんの豪華俳優2人。

いったい6人の女性を、個性的な女優達がどう演じているのか楽しみ。

映画『唄う六人の女』の新情報が入り次第、また追記していきますのでお待ち下さい。

>唄う六人の女映画ロケ地の記事はこちら

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